Webコンサルティングで伴走支援中のクライアント様からのご相談事例

相談事例の概要
- 抱えていた課題: ChatGPTには興味があるが、自社の仕事のどこで使えるのか分からない。
- D:HUBの提案: AIの機能からではなく、実際の業務から活用できる場面を探す。
- 導入後の様子: 経営者や推進メンバーが試し、自社に合う使い方を見つけてから広げる。
抱えていた課題
「ChatGPTには興味がある。でも、仕事で何に使えばいいのか分からない」。
活用例を見ても、自社の仕事にどう当てはめればよいか分からず、そこで止まってしまうことがあります。
D:HUBの提案
D:HUBでは、「生成AIでできること一覧」から考えません。
時間がかかっている仕事、情報整理、企画や提案、属人化している仕事など、実際の業務を見ながら、AIを使うと価値が出そうな場面を探します。
導入後の様子
まずは経営層の3人が実務で試されています。
企画の作成や資料作成、総務の書類作成や社員管理など。自分たちが使ってみて、入れる情報を試してみて、どこまで業務効率化できそうかなど体感として、理解するところから進めておられます。
会社ごと、人ごとに使い方は違う。だからこそ、実務から考えることを大切にしています。
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