
知り合いの企業様からのご紹介いただいたご相談事例
相談事例の概要
- 抱えていた課題: 複数拠点で使っているDropboxの費用を抑えるため、Google Workspaceへの移行を検討したが、全従業員分を契約すると想定より高額になることが分かった。
- D:HUBの提案: いきなり全社分を契約せず、まず3アカウント程度で実際に使ってみる。
- 現在の状況: 3アカウントを契約して利用を開始。今後、無料ヒアリングで会社全体の状況を確認する。
抱えていた課題
「Dropboxの利用料が高いため、Google Workspaceにまとめれば安くなるのではないか」。
知り合いの企業様からのご紹介で、複数拠点間の情報共有についてご相談をいただきました。
Google Workspaceへの移行を検討されていましたが、従業員全員分のアカウントを契約すると、Dropboxよりも高額になる可能性があることに、後から気づかれたそうです。
D:HUBの提案
最初から全従業員分を契約するのではなく、まず3アカウント程度で使ってみることをご提案しました。
実際に使わなければ、どの機能が必要なのか、誰にアカウントが必要なのか、今の仕事に合っているのかは分かりません。
費用だけを比較してツールを決めるのではなく、少人数で試しながら、自社に合う使い方を確認していきます。
現在の状況
現在は3アカウントを正式に契約し、Google Workspaceの利用を始めておられます。Dropboxからの移行も進められているようです。
今後、D:HUBの無料ヒアリングを実施する予定です。
ヒアリングでは、Google Workspaceだけに話を限定しません。会社全体の状況や業務の進め方、現在困っていることを広くお聞きしたうえで、どこから取り組むと最も効果が出るのかを一緒に整理します。
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